IoT・生産管理・効率化システム食品工場見える化(システム)

倉庫管理システム KURASTAR(蔵スター) WOM-06

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得意な分野・カテゴリー

物流ライン

製品説明・スペック紹介

「物流のプロフェッショナルが選ぶWMS」
日本食研ホールディングス株式会社様や株式会社香月堂様など食品メーカー様への導入実績が豊富です!
倉庫管理システム「蔵スター」は豊富な経験と高い技術力を背景にした”現場が動く提案”が強みです。

■多様な機能・業態別テンプレート
コアシステムを核として、500事例以上の現場から精査された業種・業態別テンプレートを適用することで、
カスタマイズ工数を極力減らし、新規業務・新規機能追加にも柔軟かつ安全に対応できます。

■マテハン機器との豊富な連携実績
一般的な無線ハンディのみならず、自動倉庫・ソーターなどの大型マテハン機器から計量カートにいたるまで多種多様なマテハン機器との連携実績があります。

■物流・システムに精通したエンジニアによる提案・運用体制
物流業界に携わって約30年。多様な現場の課題を解決してきたノウハウがあります。

取り扱い企業

企業名
ワム・システム・デザイン株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒556-0011 大阪府大阪市浪速区難波中1-13-17ナンバ辻本ビル2F
電話
06-4396-5561
FAX
06-4396-5581
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • IoT・生産管理・効率化システム
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IoTシステム Cloud Owl

生産進捗・機器状態を把握するためのイシダIoTシステム「Cloud Owl(クラウド・アウル)」です 生産ラインの稼働状況をいつでもどこでもリアルタイムに把握できることで、迅速な決断と的確な指示が可能になります。工場の生産性向上に貢献します <商品の特徴> ■いつでもどこでも複数工場の生産状況を把握できます 複数工場の生産性や品質管理を比較でき、生産ラインの平準化検討に役立ちます。Cloud Owlで提供される情報は、インターネットに接続していればPCでもスマートフォン、タブレットでも、端末を選ばずかんたんに情報確認が行えます。 ■生産進捗可視化 計画に対する進捗度合いや生産終了予定時間、生産ペース(上昇 – 安定 – 下降)が商品ごとに確認できます。 ■記録の自動化 お客さまで手書き作成されている日々の生産管理帳票も、各機器のデータから自動作成できます。たとえば、1時間ごとの各機器での良品数・NG数の記録や精度確認作業の映像記録などを自動で行います。

解決できる課題

  • 経費削減
  • コスト削減
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善
  • 見える化
  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

既存工場の3Dスキャンサービス!

製品の特長 特長① 世界最先端の3Dスキャナーで計測したプラント設備、自動車工場、食品工場、寺社仏閣等をVRコンテンツ、MRコンテンツ、VRムービーでご覧頂けます。 特長② 3Dスキャナーで点群を採取後、自動にて3Dモデル化し 材質等の属性を付加。御社の「紙図面」がインテリジェンスな3D工場データへ生まれ変わります! 既存工場の「紙図面」が最先端3Dモデルへと生まれ変わります! 特長③ 3Dスキャンや3Dモデル化後 直ぐにVRで視聴が出来ます。工場点群の中を歩いたり、普段行けないスタック等の高所へも楽々飛べて確認作業が可能でございます。インテリジェンスな3D工場データをお楽しみ下さい! 特長④ 3Dスキャン後、3Dモデルを作成し直ぐにHoloLens-2で視聴が出来ます。何もない空間にプラント設備や工場設備が飛び出してきます! これを持ってプレゼンをすれば商談成功間違い無しです! 特長⑤ プラント設備や工場設備の貯槽類の内面検査に水中ドローンを使い、タンクの液抜きや足場コストが削減できます! これからの検査・調査は空中ドローン・水中ドローンで!

解決できる課題

  • コスト削減
  • 生産効率改善
  • 見える化
  • データ一元管理
  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

プラントエンジニアリング Growing Factory

工場計画の初期設計段階から運用段階に至るまで、デジタルツインを継続的に活用しながら施設価値の最適化を図る新たなエンジニアリングサービス 「Growing Factory」 独自開発した生産シミュレーターと3Dプラントモデルの連携システムを利用し、設計段階からバーチャル空間にプラントモデルのデジタルツインを構築します。このモデル上で稼働シミュレーションを重ね、各モデルの諸性能を事前検証することで、短時間で最適な施設計画を導出します。併せて、工場稼働後もデジタルツインを継続的に活用し、稼働データと設計データの比較検証を通じて運用改善を図ることで、「時代の変化に適応し、10年後も成長し続ける工場」の具現化をサポートします。 <製品の特長> 特長① 独自開発した生産シミュレーターと3Dプラントモデルの連携システム 特長② 短時間で最適な施設計画を導出 特長③ 工場稼働後もデジタルツインを継続的に活用し、     稼働データと設計データの比較検証を通じて運用改善を図ることで、     「時代の変化に適応し、10年後も成長し続ける工場」の具現化をサポート ■設計段階のサポート 設計段階のエンジニアリングでは、バーチャル空間に建設した複数の工場プランに対して稼働シミュレーションを行い、イニシャルコスト、ランニングコスト、品目別生産能力等を検証した上で、事業予算と整合した最適な工場プランを提案。提案に基づき全体構想を確定させた後、ニーズに応じて工場内の生産・物流ラインの自動化・省人化の検討を行い、シミュレーション結果に基づき製造設備や搬送機器の最適な組み合わせを導出します。 ■運用段階のサポート 工場稼働後は、稼働データを基に、生産ラインのボトルネックやライン稼働率、構内物流をデジタルツインで可視化し、市場環境の変化も踏まえながら改善策の検討・実践、工場の稼働率向上に継続的に取り組みます。他方、カーボンニュートラル対応においても、工場の電力使用データと過去の実績データをデジタルツインで比較検証することで、エネルギーの使用特性を解析し、使用電力の削減を図ります。加えて、工場立地に即した創エネルギー設備の導入やグリーン電力の活用も状況に応じて検討し、カーボンニュートラルな工場を実現します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善
  • 見える化
  • データ一元管理

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  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

生産管理システムMisuzu8

Misuzu8は、生産・販売・物流の各業務情報を統合し、需給調整から生産・調達計画、原価管理などの業務が、一元管理できる基幹システムです。 物の動きと情報を一体管理するトレースや、FA(設備)連携で誤計量や誤作業防止を実現し、同時に原価の予実までを管理することができるようになります。 上場・有名企業を含む、飲料、惣菜(総菜)、冷凍食品、牛乳・乳飲料、水産・畜産、製菓、製パン、調味料、水産練製品、清涼飲料製造などの各業種に導入実績があります。 また、弊社は、食品工場の自動化・スマート化を得意としている日本電技株式会社のグループ会社です。日本電技と連携することで、経営層から製造現場までワンストップで食品工場まるごと支援ができる体制を整えています。 【製品特徴】 1.食品メーカーに抜群の納入実績があります ・Misuzu 8 の原型は1995年に初出荷され、食品製造業様の基幹業務である、生産・原価・品質・需給・販売・物流・管理会計などの業務改革を目的に、チルド、常温、冷蔵、冷凍、 の温度帯製品を製造販売される多数の企業様にご導入戴いております。 →導入実績はこちら ・Misuzu 8 は、中核を成す生産情報システムが、物と情報のリアルタイムでダイナミックな一体化を実現し、また、販売情報システムは食品販売の商慣習を熟知し、卸売と小売の何れの場合も取引条件で複雑化した販売管理業務を合理化します。 需給調整システムが製造と販売のバランスを適正化し、欠品と過剰在庫を防止し、納入先別品目別の出荷期限を管理します。 物流情報システムはWMSで出荷・移動指示と、配車を支援し運賃計算をします。 これらの機能が評価され、他に比類のないパッケージソフトウエアとして、日本の大手食品製造会社様を始め、多くの食品会社様の経営課題解決にご活用戴くことになりました。 2.24時間365日の保守実績が自慢です ・日配食品製造業など、24時間365日稼動の納入企業様では、需給調整・受注出荷・販売・生産の各業務で、無事故無停止の保守サービスを実施致しております。 3.生産情報システムは、弊社推奨POP端末などの提供でFAと連携し、工場の「見える化」を実現します ・Misuzu 8 の生産情報システムは、トレーサビリティ、誤作業防止、受払在庫、製造原価管理を、一体的に捉えます。 FA(設備)との連携を前提とするMES(Manufacturing Execution System)に準拠し、弊社推奨POP端末なども提供し、現場の作業者には報告の負荷を掛けず生産と改善に集中して戴き、現品管理と実績収集の自動化・即時化を実現。 これにより、工場運営を更に迅速化・効率化します。 4.需給調整業務の機能を強化します ・Misuzu 8 の需給調整システムでは、販売計画などの発注内示や発注確定情報、製品生産計画情報と商品購入計画情報、場所・賞味期限・出荷期限別の在庫情報、を集中管理し、在庫移動 ・生産依頼・商品購入依頼の需給調整業務を支援します。 5.原価損益管理・管理会計を高度化します ・月次品目別の実際原価計算と標準原価計算から原価差異を分析し、部門からライン工程までの原価管理を徹底します。 月中に月末原価を推定計算したり、週次原価計算ができることで、結果の後追いではなく、現場に必要な対策を促します。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

TrackSense Pro データロガー

レトルト殺菌時のF値測定等、製造工程中のデータ分析に最適! 小型・高精度・リアルタイム通信有(オプション)・センサー付替え式のデータロガーです。 計測・分析・検査:湿度計、温度計、データロガ、圧力計 ■製品・技術・サービスの概要 高精度・広範囲測定・小型・センサー付替え式、これらの利点を兼ね備えたデータロガーです。全てデンマークEllab社にて製造されています。 センサー長は自由にお選び頂けますので、測定環境に合わせてご指定頂けます。 また7種類の温度センサーがございます。 お客様のご使用用途に合わせて最適な物をご提案させて頂きます。 ■製品の特長 特長① 測定範囲が広い製品です。温度センサーは最低-196℃~最高+400℃まで測定頂けます。 特長② センサー付替え式のデータロガーです。温度/圧力/湿度センサーからお好きなセンサーをお選びいただき、ロガー本体と組合わせてご使用下さい。 特長③ 温度センサーは最高±0.05℃と非常に高い精度を誇ります。 特長④ 日本国内で温度・湿度校正可能。(東京都内に校正設備完備) 特長⑤ リアルタイム通信オプション有。(SKYオプション)シャワー式、蒸気式のレトルト釜でもご使用頂けます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • IoT、DXの活用
  • 見える化

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  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

製造管理システム Trace eye FOOD-Pro

~概要~ Trace eye FOOD-Proは、システム導入の課題となる初期導入コスト、運用負荷を解決し、経営課題となる食品事故防止、トレーサビリティ構築、属人化解消を強力にサポートします。 ~特徴~ 【トレーサビリティシステムによるデータ一元管理】 システム上で各種データを一元管理し、原材料入荷予定、製造指示、計量指示、出荷指示等の指示データをもとに、各種業務に必要な帳票を定型フォーマットで出力できます。また、各種指示に基づき、作業に必要な情報はハンディターミナル、タッチパネルコンピュータに表示され、それに従って作業を行うことで作業記録が保存され、トレーサビリティを確保することができます。 【自動認識システムのフル活用】 作業指示は、作業に必要なハンディターミナル、タッチパネルコンピュータに情報展開され、各種メニューから表示される指示に従って作業を行うことで「誰でも」、「同様に」、「ミスなく」実施可能です。一連の作業には自動認識システム(QRコード印刷、読み取り、OCR、音声認識など)をフルに活用しており、正確性向上、省力化に貢献します。 【多言語表記対応】 標準で日本語、英語表記に対応しています。ご要望に応じて、その他の言語表記にも対応可能です。 【トレースバック、トレースフォワード機能を標準実装】 製品情報からその製品を製造するために使用した原材料を特定する「トレースバック」と、原材料情報からその原材料を使用して製造された製品を特定する「トレースフォワード」の各機能を標準実装し、「もしも」のときに迅速にトレースすることが可能です。また、トレース結果はテキストデータに出力し、Excel等でご利用になれます。 【目的に合わせた管理モジュールの導入が可能】 食品トレーサビリティシステムTrace eye FOOD-Proはお客さまの目的に合わせて、管理モジュール単位で部分的に導入できることが大きな特長の一つです。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • クレーム対策
  • IoT、DXの活用
  • 見える化
  • ペーパーレス
  • データ一元管理

解決できる課題